厄年・厄除け厄祓いドットコム

【お知らせ】

新型コロナウィルス対策として「緊急事態宣言」が7月12日より8月22日まで東京都で再び発令されました(沖縄県は継続)。また埼玉・千葉・神奈川・大阪はまん延防止等重点措置が同じく8月22日まで延長されます。

全国神社・お寺では新型コロナ対策を十分に行い、参拝・御祈祷を受け入れておりますが、引き続き厄除け・厄祓いでの参拝、祈祷をお願いする際は、各神社・お寺の対応状況をHPなどで確認し、感染拡大防止に協力しつつ、参拝するようにしましょう。

(豆知識)厄除け・厄祓いの服装について

基本的に決まりはありません。

最近では男性ならスーツ、女性ならセミフォーマルや少しあらたまった格好で受ける方もいますが、どちらかというと普段着で受ける方が多いです。

 

新年の商売繁昌の祈願と一緒に、厄年の年男・年女として会社の行事で、厄祓いに出席する方はスーツで行くようにしましょう。

 

厄祓いのお祓いの際、決まりとして必ずフォーマルな装いでないといけないなどとくにドレスコード的なものがあるわけではないですが、普段着よりも少しきちんとした服装が望ましいと思います。

 

そういう意味では、スーツがもっとも無難な格好とも言えます。

大事なのは祈祷を受ける本人の気持ちです。厳粛な気持ちで受けたい方はスーツやそれなりの格好がいいでしょう。

 

男性はスーツにネクタイなど

女性はスーツやワンピースなど

出来れば、祈祷は1人ずつではなく、5〜6人ずつ行いますので、サンダルなどは避け、靴と靴下を履いて、ある程度は周りの目を気にすることも心掛けましょう。

 

神社やお寺によってはカジュアル過ぎる格好はNGの場合も

前日、または当日には、しっかりと体を洗ってキレイにして清めておきましょう。

神社などは、不浄を嫌う為体も清潔にしていくのが礼儀です。

 

神社やお寺によっては「服装は自由です。(ただし、あまりにも派手な服はお控えください)」というところもあるようです。

その場所のルールに従い、他と異なっていても決して間違いではありませんが、(何事につけてもそうですが)時と場面にあった格好・服装で臨み厳粛な気持ちで厄除けや厄祓いを受けるのがいいでしょう。

 

事前にホームページや電話で確認しておくと安心でしょう。

 

このページを読んだ人は、こちらの豆知識ページもチェックしています

 

厄年・厄除け情報をどこよりも詳しく発信中!

サイトマスコットキャラ:厄丸くん

サイトマスコットキャラ:厄丸くん

 

厄年に関するアンケートにご協力ください

厄年に関するアンケートを行っています。回答していただくとすぐに回答結果が表示され、みなさんの厄年への関心度合いを見ることができます。

他の厄年・厄除け厄祓いに関するアンケート一覧はこちら

【NOTICE】

昨今当サイトのコンテンツを許可無くそのまま引用・コピーしているサイトの存在が見受けられます。そのようなサイトに対しては、こちらの「著作権について」のページにあるように、厳正に対処・対応させていただきます。
またもし当サイトを模した上記のようなコピーサイトを見つけた方は、こちらのお問い合わせフォームから教えていただけると嬉しい限りです

 

ページ各所の広告枠掲載についてはこちら→広告枠紹介・申し込み