厄年・厄除け厄祓いドットコム

【お知らせ】

新型コロナウィルス対策として「緊急事態宣言」が7月12日より8月22日まで東京都で再び発令されました(沖縄県は継続)。また埼玉・千葉・神奈川・大阪はまん延防止等重点措置が同じく8月22日まで延長されます。

全国神社・お寺では新型コロナ対策を十分に行い、参拝・御祈祷を受け入れておりますが、引き続き厄除け・厄祓いでの参拝、祈祷をお願いする際は、各神社・お寺の対応状況をHPなどで確認し、感染拡大防止に協力しつつ、参拝するようにしましょう。

(豆知識)厄年の結婚について

厄年の気になることの一つに、厄年の結婚があるかと思います。

 

男性の場合、本厄の25歳、42歳、
女性の場合、本厄の33歳、37歳、

が「厄年で結婚していいのか?」「厄年の時は結婚を避けるべきなのか?」など気になる年齢かと思います。

 

 

昨今では、男女結婚の晩婚化もあり、特に大厄の男性42歳、女性33歳を中心に、本厄・前厄・後厄も含め、この年齢で結婚という男性も女性もも多いかと思いますので、厄年と結婚に関してお伝えしたいと思います。

 

厄年の結婚だからといって気にしすぎることはない

結論からお伝えすれば、厄年の結婚は気にしすぎず、不安に思いすぎる必要はありません。

 

良縁に恵まれ出会った男女二人が、結ばれるべくして結ばれるわけですから、お互いの気持ち、相手への気持ちを何よりも大事に一緒になられるのがいいでしょう。

 

一緒になるお二人のどちらか(もしくは両方)がたとえ厄年であっても、二人の思いと、結婚はタイミングも大事なので、そちらを尊重しましょう。

 

安心したい、不安を払いたいという方は厄除け祈願も良い

ただ厄年に当たる年齢は男性も社会的な立場の変化や年齢からくる体の変化もあり、女性も身体的な変化、妊娠や出産に関する体の変化などがある時期でもあります。

 

そういった心身に関する不安を払いたい、安心して結ばれたい、という方は神社やお寺で厄除け、厄祓いの祈願を行い、心晴れやかに結婚されるのもいいでしょう。

 

当サイトでも日本全国各都道府県(市区町村ごとも)の厄除け厄祓いにご利益のある神社・お寺を紹介しておりますので、ぜひご活用ください

 

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