厄年・厄除け厄祓いドットコム

【お知らせ】

新型コロナウィルス対策として「緊急事態宣言」が7月12日より8月22日まで東京都で再び発令されました(沖縄県は継続)。また埼玉・千葉・神奈川・大阪はまん延防止等重点措置が同じく8月22日まで延長されます。

全国神社・お寺では新型コロナ対策を十分に行い、参拝・御祈祷を受け入れておりますが、引き続き厄除け・厄祓いでの参拝、祈祷をお願いする際は、各神社・お寺の対応状況をHPなどで確認し、感染拡大防止に協力しつつ、参拝するようにしましょう。

(豆知識)厄年の転職について

厄年の転職はやめた方がいい?【女性編】

※画像はイメージです

 

現代では多くの女性が働いており、仕事に従事しています。

 

女性の厄年にあたる年齢は、19歳だと高卒などで働き始め、とくに33歳・37歳の厄年は年齢的にも職歴も社会人歴も10年以上になり、役職がついたり、部下・後輩を持ったりして仕事の面でも立場や責任も大きく変わる時期でもあります。

 

 

転職についても職歴やキャリアなどから、より自分にあった仕事や企業に行きやすくなる時期でもあります。

 

ただし上記のように責任のある立場や役割を担うことにもなり、ストレスや負担が溜まるなど、この年令での転職は重みが伴うものだと思います。

 

また家庭をもつ女性にとっては、子育てとの両立から仕事についてもいろいろと考える時期でもあり、年齢的に体の変化が出てくる時期でもあるため、転職については慎重になるのは当然ともいえます。

厄年だからと言ってチャンスを逃すことはない

とはいえ、就職や転職はその人の人生のとても大きな部分・機会でもあるので、厄年だからといって慎重に構えすぎて、せっかくのチャンスを逃すことはありません。

 

良くないことが起きやすい時期、年齢であることを気をつけつつ、結婚や妊娠などと同じくチャンスだと思えば、自分を信じて動いていくのがいいでしょう。

 

ただそれでも厄年が気になるのなら、その時は当サイトでもおすすめしているように神社やお寺などで厄除け・厄祓いしてもらい、気分も晴れて転職や新しい環境にチャレンジするのもおすすめです。

 

当サイトでも日本全国各都道府県(市区町村毎も)の厄除け・厄祓いにご利益のある神社・お寺を紹介しておりますので、ぜひご活用ください

 

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